©2018 KEIJI ICHIMURA

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​職業:演劇という自覚。

演劇を通して「自分には何ができるだろう。」と大まじめに考えて日々活動しています。
​市村啓二​​
​いちむら けいじ

生年月日:1980年11月12日

出身地:徳島県阿南市

血液型:A

​[サイズ]

身長:173cm 体重:62kg

靴のサイズ:25.5cm 頭のサイズ:56cm

B:92cm W:72cm H:91cm

​略歴
18歳から演劇をはじめて2つの劇団で数多くの舞台に出演する。2014年から脚本・演出・演技指導にも開始し、2016年に脚本・演出・出演作『HandY-ハンディ-』が第13回杉並演劇祭にて「大賞」受賞。近年は「岡山子どもミュージカル(演出)」「大分日田市民ミュージカル(出演・演技指導)」とフィールドを全国に展開中。

​これまでのみちのり

[1980〜1998]
市村家の次男として誕生。2歳時に大病で死線をさまよう。​12歳、大河ドラマに憧れ俳優の夢を抱くが、中・高と夢はブレまくり​灰色の青春を過ごす。18歳、はじめてみた生の演劇に衝撃を受け、舞台俳優を志す。
[1999〜2009]
劇団ふるさときゃらばんに入団し、演劇活動スタート。10年の在団期間、全国の大ホール、体育館など1,500以上の舞台に立つ。演技だけでなく、舞台裏、制作、トラックの運転など、​現在の礎をつくった演劇人生の第1ステージ。
[2010〜2017]
劇団三ツ星キッチンに入団。活動拠点を東京に置く。​様々な役への挑戦と劇団活動と生活と…、夢と現実のはざまで揺れながらも、本当の面白さを学んだ演劇人生の第2ステージ。
[2017〜現在]
演劇人生20年を前に独立。「舞台に立ちたい」という思いで歩みはじめたこの道。それは今もかわっていないが、自分の経験が活かせる、必要とされる事がある。「演劇を通して自分に何ができるだろうか。」​再び舞台を東京から全国に向け、覚悟を持って挑む演劇人生の第3ステージ。