©2018 KEIJI ICHIMURA

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​届ける、伝える。

演劇を全国に「届ける」そして演劇の可能性を「伝える」を大切に活動しています。
​岡山子ども未来ミュージカル。
「さよなら、ハロルド-花咲ける海原-」2018年3月上演。日本カバヤ・オハヨーホールディングス主催、県内外200社を越える共催・後援・協賛・協力を得て、出演は県内の小学2年生から中学3年生までの59名にプロの俳優を含めた約70名の出演のビッグプロジェクトの演出を担当
​自主企画の九州公演。
舞台「HandY-ハンディ-」2016年初演。脚本・演出・出演作第13回杉並演劇祭にて「大賞」受賞作。2017年大分県日田市福岡県久留米市福岡市で上演。日田公演では有志実行委員会が立ち上がり、地元酒造メーカー等の協賛もいただき、市内でも大きな話題となった。
​立場や世代を超えて舞台に立つ。
「THE・リーマン-二代目社長の劇場-」2018年4月上演。「Cheers!!-私たちのコーラスライン-」2019年4月上演。出演者は企業の社長や専務、働く女性、そしてシニア世代と、立場や世代を超えて舞台でひとつになる。人生の玄人だから出せるリアルな声と存在を引き出す。演出を担当
俳優を対象とした演劇ワークショップ。
「キャスティング会社マシン様主催」俳優を対象とした演劇ワークショップを2017年から開催。自らの経験を生かして、個々の長所を発掘演技指導として好評を得ている。
高校演劇部の外部コーチ。
​2017年大分県日田市三隈高等学校演劇部の大会に向けて外部コーチとして演技指導
​大分県・日田市民ミュージカル。
「咸く宜し-ことごとくよろし-」2016年2月/2017年2月上演。市民出演者の中に唯一プロの俳優として出演。場を動かす役割を果たす。また演技指導としても出演者の底上げをする。
​市村啓二