検索

九重町民劇場・舞台「このこえ」大分市iichikoグランシアタ公演、

無事に終了し第21回大分県民芸術文化祭が開幕しました。

舞台「このこえ」

稽古と準備開始から半年。

いっぱい叫んで、汗かいて、泣いて笑って歌って踊って…。その集大成の10/12。終幕の拍手は我々にとって最高のご褒美でした。

次は11/30(土)、12/1(日)ホーム・九重文化センター公演。

気持ち新たに「よし、次行こう!」

--------------------

[九重町民劇場旗揚げ20周年記念公演]

●日時

11月30日(土) 開演19:00(開場18:30)

12月1日 (日) 開演13:30(開場13:00)

●会場

九重文化センターホール

●問い合わせ

0973-76-3888(九重文化センター)

--------------------

大分合同新聞に掲載されました。

「ミュージカル」と紹介されていますが、そうなんです。この作品、結構ミュージカルなんです♪

●歌詞:市村啓二

●曲:中島健作

●歌唱指導:武者真由

記事を読む。



10/4の大分合同新聞夕刊の芸能面に取り上げていただきました。

先月の舞台「HandY」に続きありがとうございます。

舞台「このこえ」も稽古も作業も大詰め。

10/12(土)14:00開演。

大分市iichikoグランシアタでお待ちしております!



昨日から大分県九重町に来ています。 本日、町内の南山田小学校6年生の「キャリア教育授業」の講師として45分授業させていただきました。 事前に生徒からもらった質問に全問回答し、残りの時間で実践。 写真は「全員で横一列になり目標点まで全員揃って歩く。」ただそれだけ。簡単なようで難しく、でも揃った時はそれだけで感動します。 他にもいろんな表現の実践方法はあります。 45分で人は変われます。 子供に限らず誰でも、何歳でも。 僕はそう思っています。

ここ数年、

自分の新しいライフワークとして取り組んでいる「表現指導」。

10代へ「自己表現」を学んでもらい、

それぞれの夢に向かう可能性を信じて欲しい。

そんな活動もじわじわと進めています。

もちろんその可能性は10代に限らず、

何歳からでもトライできます。

ご興味ある方はご連絡ください。

こちらをクリックしてメールをお送りください。


©2018 KEIJI ICHIMURA